2004年12月06日

歯車が合わない

最近、自分の設計力のなさを痛感する。頭に思い浮かぶカクウの現実に縛られている。。それは自分を期待しているが故のものである。気楽に考えることが難しい。。簡単に考えること以上に難しいことはない。

いくつかの柱がしっかり立ち屋根がかぶさり、力を内包する。なんて無理で今は、時間というルールに振り回され弱い柱立てて、ぼろぼろの屋根かけてる。

簡単に考えたら、洒落になってしまうことが非常にいやで、めちゃくちゃ考える。でもそれはカクウの現実だ。独りよがりだ。。現実を否定し、カクウもヒテイしていてはつくれないのは当然、、ただそうなってしまう。考えすぎとわかってる。

ただココロに染み付いたことが無意識に手にペンに染み付いてる、見えないボタンが押され僕という回路を巡り無駄な現実を誘発させている。

そんなに簡単には流せず、無意識的に僕を操作している。
やることがわかっている。ただまだできないってなくだらんココロが僕を駄目にする。

いろんな指摘受けた。。。
ゼミでたたかれた。。。

もう下ることはないし下る必要がない。。

僕のテーマ人間臭さ。
音楽に乗って感情をたかぶらせ
のりのりでやるしかない。

歯車があわない、、、
それは自分自身に妙な期待を持ってるからだ。

俺はそんなにすごくない。

ただすごくなる。

それでいい。

愚痴ってみた。。
なんだか楽になる。。
posted by hontaku at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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